メイクアップ

1/18 PANDEM 240Z メタリックブルー (カーボンボンネット) / 6スポーク ホイール (ブラック)
京都に本社を構えるTRA京都は、カスタムカー好きの中では知らない人はいないほど有名な『Rocket Bunny』ブランドを展開しています。TRA京都の三浦代表が創り出す独創的なエアロパーツは、こだわり抜かれた造形美とフィッティングで多方面から高い評価を得ています。 三浦代表の仕切るTRA京都には国内外の有名カスタマイズブランド、ドリフトなどのモータースポーツチーム、更にはSEMAショー向けに自動車メーカーからも多くのオファーが来ています。今回発売する「PANDEM 240Z」は2015年の11月にラスベガスで行われた世界最大のカスタムカーショーである“SEMA SHOW”にて発表され、見事“Best Asian Import”を獲得しました。モデルはPANDEM 240Zのアグレッシブなフォルムを忠実に再現しています。まず日産自動車ヘリテージにて3Dスキャンを含む取材を行い、正確な形状の240Z(S30)の3Dデータを作成しました。その後、TRA京都より提供の3Dデータをフィッティングさせています。ボディの付加物が少ないので各部のディティール表現にもこだわって製作しています。PANDEMの“ワークスフェンダー”はディープリムホイールとの相性も抜群です!

1/18 Rocket Bunny RX-7(FD3S) ホワイト(カーボンボンネット) / 6 Spork Wheel (ガンメタリック/ポリッシュリム)
シリーズ第2弾として登場のモデルは、日本のみならず世界中で人気を集めているTRA京都の「Rocket Bunny(ロケットバニー)」ブランドよりリリースされている「Rocket Bunny RX-7(FD3S)」です!京都に本社を構えるTRA京都は、カスタムカー好きの中では知らない人はいないほど有名な『Rocket Bunny』ブランドを展開しています。TRA京都の三浦代表が創り出す独創的なエアロパーツは、こだわり抜かれた造形美とフィッティングで多方面から高い評価を得ています。 三浦代表の仕切るTRA京都には国内外の有名カスタマイズブランド、ドリフトなどのモータスポーツチーム、更にはSEMAショー向けに自動車メーカーからも多くのオファーが来ています。今回発売する「Rocket Bunny RX-7」は、RX-7の持つグラマラスなボディに、クラシックなリベット留めのオーバーフェンダーが特徴的なワークススタイルです!!モデルはノーマル形状の正確なRX-7の3Dデータを作成しました。その上でTRA京都より提供の3Dデータでフィックスしています!今回はトラディショナルな6スポークホイールを採用! ワークスフェンダーを装着したボディに合わせることでディープなコンケイブデザインを再現しています。

1/43 マツダ 787 “Art Sports” ルマン24h 1990 No.201
本モデルは、1990年にルマン24時間レースに参戦した二台のマツダ 787を忠実に再現したモデルとなります。787は、これまでマツダがレース用に作り上げた車両で採用してきたアルミモノコックを辞め、カーボンモノコックを採用した車両でした。ルマンのストレートで最高速度を伸ばすために車幅も狭くされました。エンジンは2.600ccの4ローターエンジンが採用されています。多段可変吸気機構を備えることで効率的な可変吸気を実現していました。3プラグ・ペリフェラルポートインジェクション・セラミックアペックスシールなどを採用したことにより700psを発生。前年に使用されていたRE13Jの630馬力を大きく上回るパワーを実現しました。マツダは787を1990年のJSPCで実戦テストをおこなう予定でしたが、開発が間に合わず断念。6月のルマンでは“Art sports”と“CHARGE”の2台の787が参戦。この年からサルト・サーキットのユノディエールにシケインが設置されたことにより思ったよりもタイムが伸びず苦戦してしまいました。本戦でも“Art Sports(201号)”はエンジンブロー、“CHARGE(202号)”は電気系トラブルによりリタイアに終わっています。モデルは当時の写真を元に3Dデータを作成しました。すでにメイクアップ社から発売になっている787Bと共にコレクションしていただけるようにクオリティにこだわり開発をすすめました。前後ホイールリムはアルミ切削パーツを採用。足元のクオリティアップをめざしました。大きなリアウィングとリアディフューザーの間に覗く、複雑な形状のリアウィングステー、リアフレームもエッチングパーツを組み合わせ再現!!立体的な造形のトランスミッションエンドと合わせ、スパルタンな雰囲気を再現しました。

1/43 マツダ 787 “CHARGE” ルマン24h 1990 No.202
本モデルは、1990年にルマン24時間レースに参戦したマツダ 787を忠実に再現したモデルとなります。787は、これまでマツダがレース用に作り上げた車両で採用してきたアルミモノコックを辞め、カーボンモノコックを採用した車両でした。ルマンのストレートで最高速度を伸ばすために車幅も狭くされました。エンジンは2.600ccの4ローターエンジンが採用されています。多段可変吸気機構を備えることで効率的な可変吸気を実現していました。3プラグ・ペリフェラルポートインジェクション・セラミックアペックスシールなどを採用したことにより700psを発生。前年に使用されていたRE13Jの630馬力を大きく上回るパワーを実現しました。マツダは787を1990年のJSPCで実戦テストをおこなう予定でしたが、開発が間に合わず断念。6月のルマンでは“Art sports”と“CHARGE”の2台の787が参戦。この年からサルト・サーキットのユノディエールにシケインが設置されたことにより思ったよりもタイムが伸びず苦戦してしまいました。本戦でも“Art Sports(201号)”はエンジンブロー、“CHARGE(202号)”は電気系トラブルによりリタイアに終わっています。モデルは当時の写真を元に3Dデータを作成しました。すでにメイクアップ社から発売になっている787Bと共にコレクションしていただけるようにクオリティにこだわり開発をすすめました。前後ホイールリムはアルミ切削パーツを採用。足元のクオリティアップをめざしました。大きなリアウィングとリアディフューザーの間に覗く、複雑な形状のリアウィングステー、リアフレームもエッチングパーツを組み合わせ再現!!立体的な造形のトランスミッションエンドと合わせ、スパルタンな雰囲気を再現しました。

1/43 ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ 2011 パールレッド
本モデルは、ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ」を再現したモデルになります。2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われました。ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」が踏襲されていますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。モデルは、ランボルギーニ社から提供された3Dデータをベースに「スーパートロフェオストラダーレ」を作成しました。新しい「スーパートロフェオストラダーレ」のために新規でエクステリアパーツを含む各部のパーツの見直し、新規作成を行いました。

1/43 ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ 2011 ホワイト
本モデルは、ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ」を再現したモデルになります。2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われました。ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」が踏襲されていますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。モデルは、ランボルギーニ社から提供された3Dデータをベースに「スーパートロフェオストラダーレ」を作成しました。新しい「スーパートロフェオストラダーレ」のために新規でエクステリアパーツを含む各部のパーツの見直し、新規作成を行いました。

1/43 ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ 2011 グリジオテレスト (グレー)
本モデルは、ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ」を再現したモデルになります。2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われました。ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」が踏襲されていますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。モデルは、ランボルギーニ社から提供された3Dデータをベースに「スーパートロフェオストラダーレ」を作成しました。新しい「スーパートロフェオストラダーレ」のために新規でエクステリアパーツを含む各部のパーツの見直し、新規作成を行いました。

1/43 ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ 2011 キャンディグリーン
本モデルは、ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ」を再現したモデルになります。2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われました。ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」が踏襲されていますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。モデルは、ランボルギーニ社から提供された3Dデータをベースに「スーパートロフェオストラダーレ」を作成しました。新しい「スーパートロフェオストラダーレ」のために新規でエクステリアパーツを含む各部のパーツの見直し、新規作成を行いました。

1/43 ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ 2011 キャンディブルー
本モデルは、ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオストラダーレ」を再現したモデルになります。2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われました。ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」が踏襲されていますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。モデルは、ランボルギーニ社から提供された3Dデータをベースに「スーパートロフェオストラダーレ」を作成しました。新しい「スーパートロフェオストラダーレ」のために新規でエクステリアパーツを含む各部のパーツの見直し、新規作成を行いました。

1/43 ランボルギー二 アヴェンタドール S アド・ペルソナム ジュネーブ 2018 ロッソエフェスト / カーボン
本製品は2018年の3月にスイスで開催されたジュネーブモーターショーに展示された「アヴェンタドール S」を忠実に再現したモデルになります。2016年の12月に発表された新型の「アヴェンタドール S」は「アヴェンタドール LP700-4」をさらにブラッシュアップしたニューモデルです。従来の優秀なボディデザインを踏襲しつつ前後のデザインが変更されています。フロントバンパーは「SV」を彷彿させるデザインに変更することによりダウンフォースが130%も向上、冷却効率も高められました。リアバンパーも新たなデザインに変更されました。センターのパネルはブラックアウトされよりスポーティなイメージに、リアディフューザーも形状が改良されました。リアフェンダー上部には「カウンタック」を思い起こさせるデザインのエアインテークを装着しています。この特別なアヴェンタドール Sは2018年の「ジュネーブモーターショー」のランボルギーニスタンドに展示されました。ボディカラーはロッソエフェストと呼ばれるキャンディレッドですが、ルーフからエンジンフード、リアウィングにかけてカーボン地で仕上げられています。またエンジンフード内の隔壁や前後ディフューザーなどもカーボン地で仕上げられています。ホイールはグロスブラックのセンターロック式ホイール、インテリアカラーはブラックをベースにランボルギーニの六角形デザインキルティングが施されたシートが装着されています。モデルはランボルギーニより提供された3Dデータより改修しております。ルーフ、エンジンフードを始め、ボディ各部のエアアウトレットなどをカーボンデカールで仕上げます。“アイドロンコレクション”シリーズでしか再現できない美しいカーボンの仕上がりに満足いただけると思います。